冬季間にしか体験できない雪遊び。

雪遊びを通していろいろな動作が見られます。

斜面を「登る」これは、雪がなくてもできる動作ですが・・・

登っているときに「滑る」とぐっと体に力を入れて「バランスをとろう」とします。

また、いつもの段差も雪が積もって高くなっています。スキーウェアを着用して「登る」ことも冬ならではの動作。

ソリ付きのストライダーも雪が絡んできてうまく前に進めません。ぐっと「力を入れて」前に進んでいます。

膝くらいまで雪が積もったところで歩くといつもよりも「足を高く挙げて」雪をかき分けて進みます。

冬ならではの遊びを通して、いろいろな動作を繰り返しています。

1歳児、2歳児低月齢