スイカが…。トンボだ!

7月14日。

畑の豆の花が咲き始めました。

ひまわりも背高く咲いています。

畑のスイカが誰かに食べられている!!!

「あ~。」

「本当だ~。食べられてる~。」

「こっちのスイカも食べられてるよー!」と、声が・・・

「でもこっちのは大丈夫だ~」ともう一つのスイカはまだ食べられていなくて一安心。

そして、今日の関心はトンボの大群のこと。

トンボがたっくさん飛んでいました。

「トンボがいるってことは秋?」なんていう子もいました^^

人差し指を出して・・・

棒の上に人差し指を置いてみて・・・

などと、トンボがに止まってほしい気持ちで様々な方法で試していました。

そして、不思議な虹を発見した男の子。

「ねえ先生!虹でてる!」と教えてくれました。

調べてみると珍しい現象で「環水平アーク」というそうです!すごいですね~🌈

そんなことより、トンボに夢中の子どもたち(笑)

泥あそびしようと園庭に戻りましたが、園庭にもトンボの大群がいました。

トンボが指に止まるとうれしくて、そのうれしい気持ちを伝えたいけど大きい声を出すとトンボが逃げてしまうことが気になって、ニコニコしていた子どもたちでした。

4歳児担任

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