園庭のプランターにホウレンソウやはつか大根の種をまきました。
保育者がじょうろで水かけをしていると、
「水かける~!」とやってきた3歳児。
でも・・・じょうろがない!
すると、
やかんをつかったり、

バケツも使っていました。


そして、今度は、先ほどバケツで運んでいた男の子がストライダーに乗り始めました。
ハンドルにバケツをかけると

出発!

水場につきました。このあと水くみをして、水かけをしていました。

それを見ていた女の子も、「ストライダーのる!」と真似てストライダーに乗りながらの水かけ。

子どもたちは、お友だちの様子をじーっと観察しているということ。
このような、ことを繰り返し、体験がたくさん積み重ねていることの大切さを大事にしていきたいと思います。
3歳児担任













