6月の季節にしか見られないおたまじゃくしに興味を持ってもらいたいと思い、田んぼに行きました。
「いたいた」「おたまじゃくしいる~」


”見てる、見てる”と思っていたのですが、子どもたちは次第に、あぜ道の方へ…。
よじ登ったり、すべっておりたり、

跳んだり

またのぼって、跳んで・・・。


繰り返し、体を動かして遊んでいました。
あぜ道に行くといつも跳んだりよじ登ったりしています。子どものやりたい!という思いは、おたまじゃくしではなく、「体を動かしたい」という気持ちが強いのだなと感じました。
この日は月曜日。週明けの開放感の中で、のびのびと体を動かして遊ぶ時間を大切にしたところです。
3歳児担任













