お米の脱穀


毎年園庭のフェンスに乾燥の為かけておく稲は、子どもたちにとって、秋の風物詩の1つになっています。
今日「やっと水分量17%になったから」と言って小笠原さんが脱穀して下さることになりました。
大きな車が田んぼに横づけにされて、コンバインが降りてくると大歓声。稲の束を運ぶお手伝いも活気があふれていました。来週早々にも、園庭のかまどで炊く新米ご飯が食べられそうです。

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