お盆休みのゆったりした時間。

前日の続き、線路をつなぎ始めた4歳児の男の子。

イメージがどんどん膨らんでいきます。

いつもより広々としたホールを使って

どんどんつなげていきました。

動物のおもちゃをおいて、町が出来ていきます。

長くなった線路に電車を走らせていきました。

それに気づいた5歳児の男の子も興味をもち、同じように電車を走らせたり

人の形を木の玩具を動物の形をしたおもちゃの背中にのせ、町の中を

歩かせたりしていました。

担当:フリー保育士